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マツエクをキレイに長持ちさせる方法!3つの秘訣を教えます。


マツエク暦6年の私がこれまでの経験の中で見出した、マツエクをキレイに長持ちさせるための3つの秘訣をお伝えします。
 
 
 
マツエクは目元の印象が変わって、一気に可愛くなれるすごくおすすめしたい美容法です。
 
でも、サロンに行った直後はキレイだけど、しばらくすると抜けてしまったり、からまったり…。自まつげがエクステと一緒に抜けて、減ってしまうのも心配ですよね。
 
 
私のマツエク歴は、早いもので6年ほど経ちますが、この3つのことに気をつけているので、まつげは元気です。先日、サロンのお姉さんに 「自まつげしっかりしてますね」ってほめてもらいました。
 
 
ここでは、時間がなくてもこれだけはやっておきたい、長持ちさせるための秘訣をお教えします。
 
 
 
 
 


秘訣その① まつげ美容液

まず、マツエクを長持ちさせたいのであれば、まつげ美容液は絶対に使ったほうが良いです。
 
 
ちまたでもよく言われている「まつげ美容液」。まつえくをするのであれば絶対に使ってください。
 
 
なんでそんなに私がまつげ美容液を重視しているかというと、自分がまつげ美容液を使わなかったがために、まつげをボロボロにしてしまったからなんです…。マツエクをはじめた当初の私は、まつげ美容液の存在を知らずに、それはもう、取れていくマツエクを悲しく見守る日々でした。
 
 
その時は、マツエクが取れてしまうのは「しょうがない」と思って諦めてしまっていたんですよ。でも、ちゃんとケアすればマツエクがすぐに取れてしまうのは防ぐことができるんです。
 
 
ポイントは、「自まつげ」です。
 
 
マツエクを長持ちさせるためには、自まつげを強くする必要があります。実はマツエクが取れているときには、エクステ部分だけ取れているのではなく、自まつげも一緒に抜けていることのほうが多いんです。
 
マツエクをした際の自まつげにかかる負担は大きく、しっかりとケアをしないと、ボロボロになり抜けてしまいます。
 
 
自まつげ自体は細いまつげなので、まつげより太いエクステをつけていると、まつげへの負担ははかり知れないです。そこで、自まつげを保護するためには「まつげ美容液」に頼るしかないんです。
 
 
まつげ美容液の何がすごいのかというと、まつげ美容液には、まつげに栄養を与える成分が入っているので、自まつげを強く、長くすることが可能ということです。

 

改めて言わなくても分かっていると思いますが、太くて強い自まつげになると、まつげが抜けにくくなり、マツエクのもちの良さにつながります。また、自まつげの量が多くて太い方が、サロンでマツエクをつける際にしっかりと多くの本数をつけることができます
 
 

なかなかまつげの本数がつけられなくって、ボリュームに満足できない!って人もまつげ美容液を活用してみてください。

 

 

まつげ美容液のおすすめの利用法。

一日2回、朝晩の洗顔後まつげとまつげの根元に塗ってください。これだけでOKです。
 
まつげ美容液の形状には、チップのタイプ、コームのタイプ、筆のタイプなどがありますが、私のおすすめはコームタイプかチップのタイプのものです。
 
 
塗りやすさでいうと、コームタイプのものが1番塗りやすいです。また、塗りやすい形状であることが大切だと思いますが、チップのタイプのまつげ美容液を利用することで、たっぷりと美容液をまつげ全体にしみこませることができます。
 
まつげの生え際の根元から、毛先までしっかりとなじませることが大切です。
 
 
いろんなまつげ美容液を試しましたが、その中で、イチオシのまつげ美容液はコチラです↓自まつげが強くなった感じがあり、まつえくの持ちが一番よかったです。
 
 

コームタイプのおすすめ

 

 

 
 

チップタイプのおすすめ

 

まつげ美容液「リバイブラッシュ」

 
 
合わせてお伝えしておくと、まつげ美容液には、まつげの向きを整えるという活用法もあります。
 
洗顔時に目の周辺をこすらないよう気をつけてても、マツエク同士が絡まることもあるかと思います。そして、マツエクが絡まってしまうと、エクステ同士の摩擦が大きくなり、まつげが抜けやすくなってしまいます。
 
そんな時には、まつげ美容液のチップを使ってまつげ同士をキレイに整えると良いです。爪とかで整えるより、断然キレイになります。
 
 
 
 
 


秘訣その② 洗顔の際には、目の周辺を強くこすらない

クレンジングと洗顔はマツエクには要注意です。
 
目の周辺を強くこすりすぎてしまうと、まつげに負担がかかってしまい、エクステがすぐに取れてしまいます。
 
 
そして、こだわるべきは、クレンジング料と洗い方です!オイルフリーのクレンジングを使う!というのはもはやマツエク界では常識かと思います。マツエクはオイルに弱いんですよね…
 
 
マツエクをしているのであれば使えるクレンジングはジェルタイプのものか、リキッドかクリームのクレンジングかです。ちなみに、私はジェルタイプのクレンジングを愛用しています。
 
 
そして洗顔の際は、優しく上から下にくるくると流れるようなイメージで。
 
まつげのキワは、綿棒などを使ってまつげに負担がかからないようにメイクオフする方法もおすすめです。もしくは、クレンジングシートを使って目の周辺のメイクを落とすのもいいです。
 
 
メイクの際には、できるだけマスカラは使用しないほうが良いですが、どうしてもマスカラを使用する場合には、ウォータープルーフのマスカラのような、こすらないと落ちないような強いメイクは避け、お湯でオフできるフィルムタイプのものを使用することをおすすめします。
 
最近では、まつげを育てる成分が入っているマスカラもでてきていますね。私も使ってみているところです。
 
 
また、洗顔後にタオルで顔を拭く際には、強くこすらずに、上から優しく押さえて水分を取りましょう。ポイントは「優しく」です。マツエクは繊細ですよ。
 
 
 
 
 

秘訣その③ ドライヤーで乾かす

これが意外と軽視されがちなのですが、濡れたエクステはまつげに負担がかかりやすいので、ドライヤーで乾かすことが大切です。髪をかわかすついでに、まつげも乾かしちゃってください。
 
 
髪に関してはよく言われていますが、髪は濡れた状態で寝てしまうとまくらとの摩擦が強くなり傷みやすくなってしまいます。それはまつげも同じで、濡れた状態ではまつげへの負担が大きくなりますので、ドライヤーで乾かすと良いです。
 
 
ひとつ気をつけて欲しいのは、ドライヤーで乾かす際には、温風だと熱くてやけどしてしまう恐れがあるので、冷風で乾かすようにしましょう。でもやりすぎには注意です。目元は乾燥しやすいので。
 
 
初めはまつげを乾かすのを忘れてしまいがちですが、髪を乾かす際に一緒にまつげも乾かすことを習慣にしておくと、マツエクを長持ちさせることができますよ。
 
 
 
 
 

まとめ

いかがでしたでしょうか??ここまでご紹介した3つのポイントは、マツエクをケアする上では最低限やっておいて欲しいことです。
 
きれいなまつげをキープし、目元美人になりましょう♪
 
 



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